省コスト対策

EMSエネルギー管理システム

施設全体のリアルタイムのエネルギーを遠隔地からモニタリング、目標電力に対して自動で制御でき、データ蓄積管理をするシステムです。

  • ・エネルギー使用全体を把握
  • ・的確なコントロールで効率的な運用
  • ・遠隔監視、複数物件の集中管理も可能
EMSの3要素
年間削減額2,045,000円 ショッピングセンター導入事例
電子ブレーカー

電力会社承認の上で、契約容量を決定でき、翌月より基本料金が変更できる即効性のある商品です。従量電灯(100V)と低圧電力(200V)の基本料金を使用量に関わらず毎月確実に削減できます。

  • ・CPU(内蔵コンピューター)により電流値をデジタル測定
  • ・電気設備の使用状況に応じた契約容量に抑えることにより、電気基本料金を大幅削減
電子ブレーカー導入前後
<予算削減額>基本料金→低圧施設:現状の30%~50%
EneCON エネルギー監視装置

電力を24時間リアルタイムで監視し、ピーク電力を抑制し、電力料金削減を実現します。

  • ・電源の遠隔制御(リモート電源管理)
  • ・使用電力の計測
  • ・センサーによる環境監視
エネルギー監視装置イメージ図
PPS 新電力

電力自由化によって従来の一般電力事業者以外から購入が可能になりました。
初期費用0円で1~10%の電力料金削減を実現します。

電力供給イメージ
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